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遠い日からの憧れ、

胸が熱くなるあの夢を

今現実にする

「特定操縦技能制度対応」

制度概要


操縦技能証明を有する方は操縦技能審査員の審査を受け、これに合格していなければ、平成26年4月1日以降、次に掲げる行為ができなくなります。

1.航空機に乗り込んで行うその操縦
2.必要な技能証明を有さない者が行う操縦の練習の監督
3.特定操縦技能審査に合格していない者が行う操縦の練習の監督
4.必要な計器飛行証明を有さない者が行う計器飛行等の練習の監督
※下記資料は審査員を希望される方の講習資料ですが、制度概要や審査の流れについて記載されていますので、操縦技能証明を有する方はご覧ください。
特定技能審査員初任講習資料(PDF形式)

 

特定操縦技能審査制度対応は私にお任せ下さい

制度概要:操縦技能証明を有する方は操縦技能審査員の審査を受け、これに合格していなければ、平成26年4月1日以降、次に掲げる行為ができなくなります。
具体的には以下の4通りです。
1.航空機に乗り込んで行うその操縦
2.必要な技能証明を有さない者が行う操縦の練習の監督
3.特定操縦技能審査に合格していない者が行う操縦の練習の監督
4.必要な計器飛行証明を有さない者が行う計器飛行等の練習の監督

 



著者近影
 
スカイシャフト対応 操縦技能審査員(認定番号:飛行機OA59)の小野です。
皆さん苦労して取得したライセンスがとりあげられるのかとご心配の方もいらっしゃるかと思いますがご安心ください。
制度の目的は「合否判定そのものよりも、操縦士が審査員とともにフライトを振り返る事で、技量の底上げを図る事です。」
最終的には航空機事故の減少を期待したものです。

審査方法、審査レベル、審査を受けるにはどうしたら良いのか等すべて私にお任せ下さい。
色々とご心配かと思いますが安心してご相談ください。一緒にプライベーターパイロットのレベルを向上させていきましょう。
私は名古屋空港にて活動しておりますが交通実費を頂ければ出張対応も致しますのでご安心ください。
国土交通省航空局ホームページ登録操縦技能審査員ページです。
http://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr10_000014.html
この弊社ホームページ内にあるお問い合わせからでも直接お電話頂いても構いませんので遠慮なくどうぞ。